YG性格検査は人を育て組織を強くする人材活性のツール
SH式レジリエンス検査用紙10枚セット |
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| 内 容 | SH式レジリエンス検査用紙×10枚 (10人分) |
| 価 格 | 2,100円(税込) |
| 発送手数料 | 無 料 |
| 検査用紙概要 | サイズ:A4版(3ページ) |
| 検査用紙構成 | 検査上の注意事項、回答の書き方、パート1(27問)、パート2(8問)、回答欄、採点欄 |
| 利用対象 | 高校生、大学生、一般 |
| 検査所要時間 | 約15分(説明時間を含む) |
| 採点方法 | 手採点 ※お手元で採点ができます。(オプションでコンピュータ判定があります) |
| 商品特徴 | 本人が感じる周囲との関わり合い、協調性、自己の問題解決能力などが明らかになります。また、今までのペーパー検査では十分に検討されていない内外の両面から判定し、実際の行動と考え方の傾向を知ることができるため、総合的なレジリエンス判定ができます。 |
データで見る「ココロ」 |
「心の病」労災最多 平成22年度 申請者1181人、認定308人 産経新聞2011.6.16より
対人関係のトラブルや過労から、鬱病などの精神疾患にかかり、平成22年度に労災申請した人は前年度より45人増の1181人で2年続けて過去最多だったことが14日、厚生労働省のまとめで分かった。
労災認定された人も74人増えて308人で過去最多。同省職業病認定対策室は「職場でのストレスが増大しており、特に人間関係の摩擦が増えている」と分析している。
厚生労働省によると、精神疾患による労災申請の多い業種は社会福祉・介護が85人、医療84人、情報サービス59人の順で、認定数も同じ傾向。精神疾患になった人のうち、未遂を含む自殺は申請段階で171人、労災認定が65人だった。
認定された308人について、発祥の原因や引き金となった「出来事」をみると、「その他」の50人の除き、「仕事の内容・量に大きな変化があった」が41人で最も多かった。次いで、「嫌がらせやいじめを受けた39人、「悲惨な事故や災害を体験」32人。
と掲載されていました。
2012年5月 (5月1日現在)
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